今日はBLEACH23巻、喰霊の1,2巻を買いました。
BLEACHは破面たちが襲ってきました。グリムジョー登場です。
死神たちはそれぞれ泊まる家を探してました。日番谷隊長は織姫宅の上で「ハラ減ったなぁ・・・」と。そういや日番谷隊長が一番テンション低いな・・・。
今回メインの戦いは
ぱちんこ玉斑目一角VSエドラド・リオネスです。
一角が卍解「龍紋鬼灯丸」を使いました。卍解にしてはシンプルに武器の形してます。武器自体は見たことない形だけど。
でも、久保先生の武器のセンスはいいですね。みんなカッコいい。
キャラはかなり多くなってきましたね。アニメ版のバウントを含めるとかなりいます。最近の号では更に破面増えてるし・・・
しかし・・・愛染の強さが異常なんで、一護はあと何十倍も強くならないといけません。浦原や夜一さんよりも強くならないとダメだよなぁ。
ホロウ化も持続しないし・・・
今後どうなるのか?以前のような白熱した戦いが見られるのか?
作者さんのセンスが良いので読みやすいマンガではあります。今後も期待ですね。
喰霊(がれい)は中々面白いですね。
キャラの絵と妖怪の絵のギャップが・・・
これは、霊感の強い主人公が剣を手にして妖怪を倒していく放課後退魔アクションなんですが、キャラ設定は典型的な主人公系の弐村剣輔は、これまたヒロイン系な土宮神楽と出会い、政府に雇われ、悪霊退治をすることに・・・
主人公の武器は神楽に渡された、空圧式退魔居合刀「舞蹴拾弐號(まいけるじゅうにごう)」。名前が完全にネタですね・・・形はカッコいいけど。
神楽の武器は狗神「白叡」。
バトルシーンは少し物足りない気がしますが、絵がうまいんで気になりません。
あと、幽霊の描写・・・なんか他のキャラと違ってリアルな顔つきです。「低俗霊DAY DREAM」みたいな描き方です。
敵のほうは「酒呑童子」や「鎌鼬」など、実際に名のある妖怪です。
キャラの書き方が上手いので面白い。環境省の人たちとかみんなキャラ濃いし・・・なんてったって構成員がほとんどでかいおっさん。そのうち1人はホモっ気があるし・・・
話の展開も。良い具合にラブコメがあって良い感じです。
主人公もどんどん強くなりカッコよくなってきました。
この漫画も今後要チェックですね。
あと、デジモンセイバーズ見てました。若干子供向けになった気がしますね。
サンフラウモンがダサかった・・・バトルに不釣合いなカワイイ見た目でした。攻撃も顔面からビームを出すなどなんかマヌケな攻撃でした。
名前もマッハガウガモンとか・・・
声優は主人公が保志総一郎さんでした。圭一のような熱血キャラです。
最近のデジモンといいポケモンといい、どんどんハデなキャラ増えてますね。ポケモンとかもう原型無いもんな。デジモンは使ってる色が少なくなり、ポケモンは増えてきてる。
実写ですが、仮面ライダーとか、1時期商品用放送みたいになってました。カードとかカードとかカードとか・・・
子供向け番組をネタとして見るようになった時点で子供の心を失いつつあるのかな?
ここ最近D.C.やってます。工藤君シナリオは本気でビックリした・・・だってさ・・・友情エンドだと思ったんだもん。流れ的に・・・
美春シナリオも結構アレな感じがしました。美春自体は嫌いじゃないんですが、エンドが・・・
あと、隠しキャラ(?)のあの人が・・・やっぱし別れはツライよな。どのゲームでも別れのシーンは胸が痛みます。
あと5人でクリアです。とりあえず夏休み中に終わらせます。
終わったら次は瑠璃色っスね。その前にひぐらしやると思いますが。
ひぐらし発売まであと10日もありません。今からドキドキします。ひデブもやりたいな。